年間契約件数32,000件超え!配属先の選択肢がさらに増加
オープンアップコンストラクションでは、2025年度の年間契約件数が32,000件を超える結果となりました。
件数が増えた大きな理由として、2026年1月1日(※)に旧夢真と旧オープンアップコンストラクションが経営統合したことが挙げられます。両社の取引先顧客や契約プロジェクトが1社に合わさったことで、技術社員にとっては配属先の選択肢がさらに広がりました。
※2025年度の数値は、同時点での旧夢真と旧オープンアップコンストラクションの合算値
大手ゼネコンやランドマーク案件にチャレンジできるチャンスも豊富!
配属先の選択肢が広がることのメリットは、より多様なキャリアプランの形成が可能になったことです。
自身のキャリアプランを描いても、選択肢が少なければ、理想のキャリアを歩めるような配属先が見つからないかもしれません。その点、選択肢が多ければ、自分の描くキャリアプランにマッチした案件に出会いやすくなります。
最初からキャリアプランを立てるのは難しいものですが、仕事を経験していく中で理想のプランができたとき、選択肢が多い方が実現しやすくなります。
また、オープンアップコンストラクションの配属先には、大手ゼネコンやランドマーク案件をはじめとした大手優良案件も豊富です。経験を積むことで若手にも大手優良案件にチャレンジできる体制が整っているため、技術社員にとっては大きなチャンスがあります。
大規模プロジェクトで活躍する技術社員のインタビュー
技術社員:D
未経験で入社後、複数の解体工事の現場を経験し、火力発電所の解体という大規模プロジェクトに配属されました。オープンアップコンストラクションには配属先での経験を経て段階的に成長できるキャリアステップと、若手でも大規模プロジェクトに挑戦できる機会が用意されています。
このプロジェクトでは150mもの煙突を解体し、日本に2台しかない巨大クレーンも使われる予定です。これまで経験した現場とはスケール感や関わる人数も異なり、難しさと同時にやりがいも感じています。この大規模プロジェクトでの経験は、今後の自分のキャリアにも生きてくるのを感じながら、仕事をしています。